モバイルSuica完全ガイド!使い方や新幹線・特急券購入などのメリットまとめ

モバイルSuica 電子マネー・ポイント
  • モバイルSuicaってどうなの?
  • メリットとデメリットは?
  • なにができるの?
  • 年会費や使う上での注意点は?

スマホでSuicaが使える「モバイルSuica」があることを知っていても、なかなか使い始められずにいる方もいるかもしれません。

こちらのページでは、そんな方向けにモバイルSuicaの特徴や基本的な使い方、注意点などについて徹底的に解説しています。

これさえ読んでおけば、モバイルSuicaを便利に・お得に使いこなせるようになるので、興味のあった方はこの機会に目を通しておいてくださいね!

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  1. モバイルSuicaとは?特徴やメリット・デメリットを解説
    1. 1. 【通常年会費は1,000円+税】ビューカードなら年会費無料
    2. 2. 駅の券売機や精算機からの現金チャージはできない
    3. 3. Suica ICカードでは必須の「500円のデポジット」が不要
    4. 4. スマホからSuicaグリーン券を購入できる
    5. 5. タッチでGo!新幹線なら指定区間の新幹線が予約不要で利用できる
    6. 6. モバイルSuica特急券が使える
    7. 7. スマホからSuica定期券の購入・更新ができる
    8. 8. エクスプレス予約で東京~博多の東海道・山陽新幹線が便利になる
  2. モバイルSuicaの覚えておきたい設定・使い方を紹介!
    1. JREポイント(旧Suicaポイント)を貯めるには設定が必要
    2. 機種変更のときはモバイルSuicaアプリからの手続きが必要になる
    3. 改札内でスマホのバッテリー・電源が完全に切れると使用できないので注意
  3. モバイルSuicaにチャージする方法は全部で5つ!便利でお得なチャージ方法は?
    1. 1. 登録したクレジットカードからのチャージ
    2. 2. オートチャージ設定をして自動でチャージ
    3. 3. 銀行口座から直接チャージ
    4. 4. コンビニ・スーパーで現金チャージ
    5. 5. JREポイントからチャージ
  4. 【モバイルSuicaのQ&A】よくある疑問・質問まとめ
    1. モバイルSuicaはコンビニや街のお店でも使える?
    2. iPhoneのWalletアプリのSuica(Apple Pay)とモバイルSuicaの併用はできる?
    3. 機種変更のときにモバイルSuicaの情報を引き継げる?
    4. モバイルSuicaの再発行はできる?
    5. モバイルSuicaの利用で領収書はもらえる?
    6. モバイルSuicaチャージ分の払い戻しはできる?
    7. モバイルSuicaに私鉄の定期券は搭載できる?
  5. まとめ

モバイルSuicaとは?特徴やメリット・デメリットを解説

モバイルSuicaとは

モバイルSuicaとはスマホをそのままSuicaにできるJR東日本公式モバイルアプリです。Felica対応のスマホ・iPhoneをSuicaとして利用することができます。モバイルSuicaなら、Suicaオートチャージ、新幹線のチケットレス乗車、チケットレスで新幹線乗車など、たくさんの便利な機能を使えるようになります。

ここではモバイルSuicaについて、特徴やメリット・デメリットを解説していきます。

モバイルSuicaでどんなことができるのか、どんな点に注意すべきかを確認しておいてくださいね。

モバイルSuicaについて

1. 【通常年会費は1,000円+税】ビューカードなら年会費無料

モバイルSuicaを利用するには、基本的に年会費1,000円が必要になります。

ただし、モバイルSuicaにビューカードを登録しておけば年会費は無料です。

また、ビューカードならオートチャージができたり、JREポイントを効率的に貯められるなどのメリットもあります。

2020年2月にはモバイルSuicaの年会費が無料になります。

2. 駅の券売機や精算機からの現金チャージはできない

Suicaへのチャージといえば駅の券売機で現金チャージをするという人も多いですよね?

でも、モバイルSuicaでは駅の券売機・精算機では現金チャージができなくなるので注意が必要です。

ただ、現金チャージが全くできないわけではありません。

  1. コンビニやスーパーでの現金チャージ
  2. 特定の駅にあるモバイルSuica専用チャージ機でのチャージ
  3. 特定銀行のモバイルバンキングを利用したチャージ

この3つの方法なら現金チャージが可能です。

この後紹介する「モバイルSuicaにチャージする5つの方法」を参考にしてみてくださいね。

3. Suica ICカードでは必須の「500円のデポジット」が不要

Suicaを新規発行するときには「デポジット」として500円が必要ですが、モバイルSuicaはデポジット不要です。

チャージ金額として使えるわけでもないのに支払う500円が不要、というのは少し嬉しいですね!

IC→モバイルへの切り替えでも500円戻る
Suica ICカードをモバイルSuicaに移行したときには、そのICカードは使えなくなります。そのICカードをJR東日本の駅窓口へ持っていくと、デポジット分の500円が返金されます。

4. スマホからSuicaグリーン券を購入できる

普通、Suicaグリーン券は券売機で購入しますよね。

でも、モバイルSuicaを使っていればスマホから簡単にSuicaグリーン券を購入できます。

アプリの「チケット購入」タブから「Suicaグリーン券」を選んでメニュー通りに進むだけなので難しい操作もありません。

Suicaグリーン券は1枚以上購入しない
Suicaグリーン券は1台で1名分まで購入可能です。未使用のうちに2枚目のSuicaグリーン券を購入すると、1枚目は消滅し払い戻し・利用ができなくなってしまいます。

5. タッチでGo!新幹線なら指定区間の新幹線が予約不要で利用できる

タッチでGo!新幹線という機能を使うと対象区間の新幹線のチケットが予約なしで購入でき、チケットレスで乗車ができます。

対象となっているのは以下の区間の自由席です。

  • 東北新幹線 東京~那須塩原
  • 上越新幹線 東京~上毛高原
  • 北陸新幹線 東京~安中榛名

この区間の自由席なら、在来線と同じような感覚で乗車できるわけですね。

区間は限られていますが、事前予約やチケット購入が不要なので新幹線利用が少し便利になります。

大宮駅・高崎駅で新幹線改札口を出ずに別方面の新幹線に乗り継ぐ場合、タッチでGO!新幹線は利用できません。

6. モバイルSuica特急券が使える

モバイルSuica特急券はJR東日本エリアの新幹線チケットをスマホで購入し、そのまま乗車ができるようになるサービスです。

「タッチでGo!新幹線」は一部の区間しか乗れませんが、「モバイルSuica特急券」なら東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線の全ての新幹線乗車ができます。

また、購入から乗車までの手順も簡単で、アプリから購入したら乗車時にチケットを受け取り(ダウンロード)して特急券選択情報の設定をするだけです。

ただ、モバイルSuica特急券を使うには利用開始登録(無料)が必要なので、使いたい方は早めに登録を済ませておいてくださいね。

特急券だけ?乗車券はどうなるの?
「モバイルSuica特急券」とはいいますが、「乗車券+特急券」の料金になっています。要するに、モバイルSuica特急券だけで問題なく新幹線に乗車できます。

7. スマホからSuica定期券の購入・更新ができる

  • 大人用の通勤定期
  • 大学・専門学校の通学用定期券
  • グリーン定期券
  • 新幹線定期券(FREX/FREXパル)

モバイルSuicaで購入できるのは上の4つの定期券です。

わざわざ窓口まで行かなくても、スマホだけで定期券が購入できるのは便利ですよね。

また、そのままモバイルSuicaをかざすだけで購入した定期を使えるようになります。

ただ、学割のように書類が必要な場合は、通学証明書のコピーなどを別で郵送しなければならないので覚えておいてくださいね。

購入できない定期券
子供用の通学定期券、実習用の通学定期券、定期区間の最初がJR以外駅の定期券は購入できません。他者線については、3線乗り継ぎ(JR→他社線→他社線)までは可能です。

8. エクスプレス予約で東京~博多の東海道・山陽新幹線が便利になる

エクスプレス予約(EX予約)は東海道・山陽新幹線のチケットレス予約サービスです。東海道・山陽新幹線(東京~博多間)で使える「モバイルSuica特急券」のようなイメージです。

モバイルSuicaなら、このエクスプレス予約も一緒に使えるようになります。つまり、東京~博多間の新幹線もスマホ1台で乗車が可能です。

  1. エクスプレス予約に事前登録(初回のみ)
  2. モバイルSuicaからエクスプレス予約にアクセス
  3. エクスプレス予約で新幹線予約
  4. そのスマホで改札通過

このような手順で東海道・山陽新幹線にもチケットレス乗車ができます。

エクスプレス予約を利用するには事前にエクスプレス予約会員として登録し、EX-ICカードを発行しておく必要があるので、使いたい方は早めに登録しておいてくださいね。

別途年会費が必要
モバイルSuciaとは別にJR東海のエクスプレス会員としての年会費1,080円が必要になります。
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モバイルSuicaの覚えておきたい設定・使い方を紹介!

使い方

モバイルSuicaをしっかり使いこなすために知っておきたい設定や使い方をまとめて紹介します。

普通に改札を通るだけならスマホをかざすだけですが、

  • JREポイントを貯めるには
  • 機種変更をするときには…
  • スマホのバッテリーが切れたときは…

このようなときの設定や使い方を覚えておくことも大切です。

お得に・スムーズにモバイルSuicaを活用するためにも、ぜひ一度目を通しておいてくださいね。

知っておきたい設定・使い方

JREポイント(旧Suicaポイント)を貯めるには設定が必要

モバイルSuicaを利用するとJREポイント(旧Suicaポイント・ビューポイント)が貯まりますが、設定をしておかないと一切ポイントが貯まりません。

JRE POINT WEBサイト の利用登録がまだの人は、登録を済ませて以下の手順でモバイルSuicaの東夷録を進めておきましょう。

  1. 会員ページで「登録情報の確認・変更」を選択し「登録ポイントサービス確認・変更」
  2. 「Suicaを追加」を選択して「モバイルSuica」を選びます
  3. メールアドレスやパスワードを入力し「登録する」をタップ

この3つの手順で登録は完了です。

1分ほどしかかからないので、モバイルSuica利用開始と同時に手続きしておくのを忘れないでくださいね。

機種変更のときはモバイルSuicaアプリからの手続きが必要になる

機種変更をする場合には携帯電話ショップで手続きをする前にモバイルSuicaアプリ上での機種変更手続きが必要です。

旧機種→新機種の順番で手続きを進めていきましょう。

旧機種での手順
  • 「その他」タブから「会員メニュー」を選択
  • 「機種変更をする」を選択
新機種での手順
  • アプリ起動後「再発行・機種変更の方はこちら」を選択
  • 登録したメールアドレスとパスワードを入力し「ログイン」を選択
  • 「1.初期設定する」つづいて「実行」を選択

この手続きをしたうえで携帯の機種変更手続きを進め、新しい端末で以下の手順で手続きをします。

機種変更後に新しい端末でする操作も3ステップで簡単なので、改札に入る前に済ませておきましょう。

3の手順で1~3分ほどかかることもあるので、時間の取れるタイミングで実行するのがおすすめです。

端末ごとの注意点も確認しよう
ここでは基本的な手順を紹介しましたが、全ての機種で同じように手続きできるとは限りません。端末ごとの注意点なども公式ぺージで掲載されているので、こちらも確認してみてくださいね。

改札内でスマホのバッテリー・電源が完全に切れると使用できないので注意

モバイルSuicaを利用して電車に乗っていて、改札を出る前にスマホのバッテリーが完全に切れるとモバイルSuicaで降車することはできません。

ただし、電源が入らなくてもモバイルSuicaで決済する程度の電力は残っていることが多いので、焦って電源を入れようとしたりせずに電源が切れたまま改札へ向かってみましょう。

ほとんどの場合は、これで無事に改札を出られることが多いです。

もしそれでも改札が反応しなかった場合は、駅員さんいる窓口にいってスマホの電源が切れてしまったことを伝えましょう。

完全に電源が切れてしまった場合は?
完全にスマホの電源が切れてモバイルSuicaを使えないときは、現金で支払うことになります。現金を持っていなければ、身元を控えられた上で後日の支払いになったりすることもあります。
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モバイルSuicaにチャージする方法は全部で5つ!便利でお得なチャージ方法は?

手軽さお得さ備考
クレジットカードチャージ丸丸カード指定はなし
オートチャージ花丸花丸ビューカード限定
銀行チャージ三角三角みずほ・三菱UFJ・じぶん銀行でのモバイルバンキング
コンビニ・スーパーで現金チャージ三角三角NEWDAYS・セブン・ローソン・ファミマ・ミニストップ・イオンとモバイルSuica専用チャージ機のある一部駅
JREポイントからチャージ三角JRE POINT WEBの登録必須

モバイルSuicaにチャージする方法は上の表にまとめた5つです。

それぞれのチャージ方法について「手軽さ」「お得さ」の項目で評価しました。結論からいうと、ビューカードによるオートチャージがおすすめです。

ここでは、5つのチャージ方法について紹介していきます。

5つのチャージ方法

1. 登録したクレジットカードからのチャージ

手軽さお得さ
丸バツ

モバイルSuicaに登録したクレジットカードから、直接モバイルSuicaにチャージができます。

  • クレジットカード自体のポイントが貯まるクレカ
  • クレジットカード自体のポイントが貯まらないクレカ

この2種類があるので、チャージするカードでSuicaチャージのポイント付与対象になるかを確認しておきましょう。

せっかく登録するなら、モバイルSuicaの年会費1,000円が無料になるビューカードの登録がおすすめです。

2. オートチャージ設定をして自動でチャージ

手軽さお得さ
花丸花丸

モバイルSuicaへのチャージで一番おすすめなのがビューカードからのオートチャージです。

改札を通ったときに設定している残高を下回っていると、自動的にチャージが行われます。

いちいち残高を気にする必要がないので手軽ですよね。

  • モバイルSuicaの年会費1,000+税が無料になる
  • オートチャージでもポイントが貯まる(0.5~1%)

ビューカードを登録すると手軽な上にお得にもなるので、利用しない理由はありません。

ビューカードを持っていない人は新しく申し込み・発行する必要がありますが、その手間以上に便利に・お得になるので、ぜひ検討してみてくださいね。

3. 銀行口座から直接チャージ

手軽さお得さ
三角三角

モバイルSuicaには銀行口座から直接チャージができます。

ただし、使える銀行はみずほ・三菱UFJ・じぶん銀行の3つだけです。

基本的にじぶん銀行以外を指定すると手数料が別途かかるので、詳しくはモバイルSuica公式ぺージを確認してみてくださいね。

4. コンビニ・スーパーで現金チャージ

手軽さお得さ
三角三角

Suicaに対応しているコンビニやスーパーでは現金チャージができます。

店員さんに「〇〇円Suicaチャージお願いします」と伝えて、ICカードと同じようにチャージすればOKです。

手元の現金からチャージできる方法なので、念のために覚えておくといいかもしれませんね。

5. JREポイントからチャージ

手軽さお得さ
三角

JREポイントをSuica(モバイルSuica)へチャージ(移行)することができます。

これはJRE POINT WEBの手続き、モバイルSuicaアプリからの確認だけで簡単にチャージが可能です。

このとき、JREポイント1ポイントがモバイルSuica1円分になります。

JREポイントを有効活用先の1つなので、JREポイントが貯まった頃にはモバイルSuicaへのチャージができることを覚えておきましょう。

JREポイントの使い道については「JREポイント完全ガイド!効率的な貯め方・お得な使い方を徹底検証」でも紹介しているので、ぜひ目を通してみてくださいね。

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【モバイルSuicaのQ&A】よくある疑問・質問まとめ

FAQ

最後に、モバイルSuicaについてよくある疑問・質問をまとめています。

使えるお店や再発行、領収書の貰い方などについて確認しておきましょう。

Q&A形式でさらっと確認できるので、1度目を通しておいてくださいね。

モバイルSuicaはコンビニや街のお店でも使える?

Suicaマーク・PASMOマークなど交通系電子マネーマークの付いたお店ではSuica同様にモバイルSuicaを電子マネーと支払いに使えます。

iPhoneのWalletアプリのSuica(Apple Pay)とモバイルSuicaの併用はできる?

Apple PayとモバイルSuicaは併用できます。同じどちらにも同じSuicaを設定すれば、どちらからでもSuicaの残高も確認できるようになります。

機種変更のときにモバイルSuicaの情報を引き継げる?

機種変更のときにはモバイルSuicaの情報を引継ぎできます。詳細は「機種変更のときはモバイルSuicaアプリからの手続きが必要になる」を確認してみてくださいね。

モバイルSuicaの再発行はできる?

モバイルSuicaの再発行は可能です。故障や紛失の場合、一度利用停止した後で再発行を行いましょう。詳しくは公式ぺージで確認してください。

モバイルSuicaの利用で領収書はもらえる?

モバイルSuica利用時の利用履歴は特定の駅にあるモバイルSuica専用チャージ機で印字できます。入金や定期券・チケットの購入の領収書はモバイルSuicaの会員メニューサイトで確認・印字することができます。

モバイルSuicaチャージ分の払い戻しはできる?

モバイルSuicaにチャージしたものを返金することはできません。間違ってしまった場合でも返金・払い戻し処理は行われないので気を付けましょう。

モバイルSuicaに私鉄の定期券は搭載できる?

モバイルSuicaで定期券を利用する場合「最初の利用区間が「JR」で乗り換えが2回以内」という条件があります。最初に乗るのが私鉄の場合にはSuica同様、モバイルSuicaは利用できません。
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まとめ

モバイルSuicaのメリット・デメリットや基本的な使い方・設定などについてまとめました。

スマホ1つでSuicaを使える上に、新幹線のチケットレス乗車などの便利な機能も使えることがわかったと思います!

最後にモバイルSuicaのについて、特に覚えておいてほしい5つのポイントを振り返っておきましょう。

  • モバイルSuica乗車券購入・チケットレス乗車ができる
  • ビューカード以外の登録なら年会費1,000円がかかる
  • モバイルSuicaのオートチャージにはビューカード必須
  • 利用登録でJREポイントが貯まる
  • 券売機・精算機では現金でのチャージはできない

「5つのポイント」内でもまとめたように、モバイルSuicaを使うならビューカードを持っておくのがおすすめです。

モバイルSuicaの年会費が無料になる上に、ポイントが貯まりやすくなったり、モバイルSuicaのオートチャージやエクスプレス予約など利用できる機能が広がったりなどのメリットがあります。

スマホ1つでSuicaが使えるようになるので、一度使い始めたら元のSuica ICカードには戻れなくなるはずです!

これまでモバイルSuicaについてよくわかっていなかった方・なんとなく使えずにいた方は、この記事を読み返しつつ、この機会にモバイルSuicaを活用してみてくださいね。

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