クレジットカードの国際ブランドを徹底比較!特徴・特典やおすすめの選び方を解説

クレジットカード 国際ブランド クレジットカード

クレジットカードに申し込むとき、VISAやMasterCardの中から選ぶカードがあります。

この「VISA」や「MasterCard」が国際ブランドというものです。

ですが、国際ブランドについてよく知らない人も多いのではないでしょうか?

  • クレジットカードの国際ブランドってなに?
  • 国際ブランドにはどんな種類・違いがある?
  • おすすめの国際ブランドを知りたい

そういった疑問を抱えている人も多いですよね。

そんな人のために、こちらのページではクレジットカードにおける国際ブランドの役割や特徴、そして国際ブランドの選び方などについて紹介します。

これさえ読んでおけば、もう国際ブランド選びで迷うことはありません!

国際ブランドのメリット・特典を最大限活用できるように、各国際ブランドの特徴をよく確認しておいてくださいね。

  1. 国際ブランドとは?国際ブランドの役割や特徴を確認しよう
    1. 世界的に有名なブランドは5つ
    2. 国際ブランドが発行しているクレジットカードが「プロパーカード」
    3. 審査申し込み時、複数の国際ブランドから選ぶカードがある
    4. シェアはVISAとMasterCardが大部分を占めている
    5. ディスカバーは日本ではカードが発行されていない
  2. 国際ブランド徹底比較!7つの国際ブランド一覧を解説
    1. 【VISA】世界シェア率No.1ブランド!1枚持つならこれ
    2. 【MasterCard】ヨーロッパ方面に強い!世界No2.国際ブランド
    3. 【JCB】日本で生まれた国際ブランド!日本国内で利用するならこれ
    4. 【アメリカン・エキスプレス】世界に認められたハイステータスな国際ブランド
    5. 【ダイナースクラブ】クレジットカードは自社発行のみ!世界最初のクレジットカード
    6. 【銀聯(ぎんれん)】中国発祥の国際ブランド!成長率No.1
    7. 【ディスカバー】アメリカ発祥の国際ブランド!JCB加盟店で利用可能!
  3. おすすめの国際ブランドはどれ?国際ブランドの選び方について5つのポイントをチェック
    1. 1. 初めてのクレジットカードはVISAかMasterCardがおすすめ
    2. 2. JCBは2枚目に選ぼう
    3. 3. ステータス・優待特典を重視する人はアメリカン・エキスプレスかダイナースから選ぶ
    4. 4. Apple payを使う人はMasterCard・JCB・AMEXがおすすめ
    5. 5. 国際ブランド毎の為替レートの違いは気にしなくてOK
  4. 【国際ブランドのQ&A】気になる疑問を解決しておこう
    1. 発行したカードの国際ブランド変更はできる?
    2. 国際ブランドに手数料の差はあるの?
    3. 同じクレカで複数ブランドのクレカを持てるの?
    4. 国際ブランドによって利用限度額に差はある?
    5. 国際ブランドによって審査の通りやすさに差はあるの?
  5. まとめ

国際ブランドとは?国際ブランドの役割や特徴を確認しよう

国際ブランドとは

国際ブランドとは、クレジットカードの決済機能を提供している会社のことです。よく知られている国際ブランドとしてVISA、MasterCard、JCBなどがあります。VISAやMasterCardの決済機能は世界中で24時間対応しているので、各国際ブランドの加盟店ではいつでも決済が可能です。

それでは、国際ブランドの基本的な知識や特徴についてくわしく確認していきましょう!

国際ブランドの役割や特徴

世界的に有名なブランドは5つ

世界的に知られている有名な国際ブランドは次の5つです。

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • アメリカン・エキスプレス
  • ダイナースクラブ

この5つが世界5大ブランドと呼ばれています。

日本で発行されているクレジットカードも、ほとんどがこの国際ブランドから選ぶことになるので、まずはこの5つの名前を覚えておきましょう。

世界6大ブランドと呼ばれることも
世界5大ブランドに、中国の経済発展とともに広まりつつある「銀聯(ぎんれん)」を加え、世界6大ブランドと呼ばれることもあります。

国際ブランドが発行しているクレジットカードが「プロパーカード」

発行会社
プロパーカード国際ブランドJCBカード、アメックスカード、ダイナースクラブカード
提携カードクレカ会社楽天カード、リクルートカードなど

クレジットカードにはプロパーカード、提携カードの2種類があります。

  • 提携カードは国際ブランドが他のカード会社と提携して発行したカード
  • プロパーカードは国際ブランドが直接発行したカード

2つのカードの違いはこれだけです。世界5大ブランドでは、VISAとMasterCard以外はプロパーカードを発行しています。

プロパーカード・提携カードどっちがいい?
どちらでもOKです。プロパーカードだから良い、提携カードだから良いということは特にありません。プロパーカード・提携カードはあまり気にせず、還元率やライフスタイルにあった特典・優待から選ぶのがおすすめです。

審査申し込み時、複数の国際ブランドから選ぶカードがある

クレジットカードの中には、審査申し込みのとき、複数の国際ブランドの中から1つの国際ブランドを選択しなければならないことがあります。

楽天カードを例にあげると、VISA・MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレスの中から選ぶ必要があります。

なんとなくで選んでしまう人もいるかもしれませんが、国際ブランドによって使える店舗・国や特典内容が変わるので、自分にあったものを選びましょう。

シェアはVISAとMasterCardが大部分を占めている

国際ブランドのシェアはVISAとMasterCardが大部分を占めています。

VISAの世界シェアが約50%、MasterCardの世界シェアが約25%で2つ合わせて全体の75%の世界シェアを獲得しています。

つまり、VISA・MasterCardを持っておけば世界中のほとんどのお店では決済が可能ということです。

ディスカバーは日本ではカードが発行されていない

世界5大ブランド・6大ブランドに続く「ディスカバー」はアメリカ発の国際ブランドです。

ただ、ディスカバーのカードは日本で発行されていません。

ディスカバーカードを作りたい場合は、アメリカやカナダ、東南アジアに一定期間在住する必要があります。

国際ブランド徹底比較!7つの国際ブランド一覧を解説

世界シェア特徴
VISA50%世界シェアNo.1
初めてクレカを作るならこれ
海外向け特典が充実
MasterCard26%世界各国で利用できる
特にヨーロッパ圏に強い
海外向け特典が充実
JCB1%日本発の国際ブランド
日本国内の加盟店が多い
ディズニー・USJ優待あり
アメリカン・エキスプレス3%富裕層の人気・ハイステータスカード
空港やホテルなど旅行者向けの特典が充実
ダイナースクラブ1%未満富裕層に人気・ハイステータスカード
プレパーカード・提携カードともに全て自社発行
銀聯(ぎんれん)20%中国生まれでシェア急拡大中
ディスカバー1%未満日本では発行されていない
シェアはNILSON REPORTのデータより

国際ブランドはそれぞれ特徴があり、強みが異なります。

ですので、ここでは7つの国際ブランドを解説し、代表的なクレジットカードを紹介していきます。

これを見れば、それぞれの国際ブランドの特徴とメリットが分かりますよ!

7つの国際ブランド

【VISA】世界シェア率No.1ブランド!1枚持つならこれ

世界シェア特徴
50%世界シェアNo.1
初めてクレカを作るならこれ
海外向け特典が充実

VISAはシェア率No.1を誇る国際ブランドです。

200を超える国が対応しており、加盟店も多く世界中で利用できます。日本国内でも普及率が75%を超えており、加盟店も圧倒的に多いです。

このように、VISAのカードは基本的にどこでも使えるので、クレジットカードを持つならVISAカードは必ず1枚は持っておきたいですね。

VISAカードを持つと得られる特典としては、

このようなものがあります。日本国内よりも、海外で使える優待が多いのが特徴です。

定番のVISAカードなら
VISAにはプロパーカードはありません。日本国内で発行しているVISAブランドのクレジットカードなら三井住友VISAカードがおすすめです。

【MasterCard】ヨーロッパ方面に強い!世界No2.国際ブランド

世界シェア特徴
26%世界各国で利用できる
特にヨーロッパ圏に強い
海外向け特典が充実

MasterCardはNo.2のシェアを誇り、VISAと共に2大国際ブランドとしても知られています。

VISAがアメリカ方面に強いのに対して、MasterCardはヨーロッパ方面に強い国際ブランドです。

また、MasterCardはプロパーカードを発行していないので、MasterCardブランドのカードを持つなら提携カードに申し込む必要があります。

MasterCardの特典には「プライスレス・シティ」というプログラムがあり、旅先での特別な体験や優待などの特典を受けられます。

MasterCardもVISA同様に、海外で使える特典が多めになっています。

定番のMasterCardカードなら
MasterCardのプロパーカードはありません。日本国内で申し込めるMasterCardならオリコカードが有名です。

【JCB】日本で生まれた国際ブランド!日本国内で利用するならこれ

世界シェア特徴
1%日本発の国際ブランド
日本国内の加盟店が多い
ディズニー・USJ優待あり

JCBは日本で生まれた国際ブランドです。国内でのシェアや加盟店数がNo.1なので、国内で利用するならおすすめの国際ブランドになります。

JCBの弱点とされがちな海外での加盟店の少なさですが、それもアメリカン・エキスプレスやディスカバーとの提携により、解消されつつあります。

JCBブランドの特典としては

このようなものがあります。

特にディズニーやUSJの優待がある国際ブランドはJCBだけなので、これを活用したい方はぜひJCBのカードを持っておいてくださいね。

また、イープラスがJCBから委託され運営している「チケットJCB」では、JCB会員限定の優待が受けられ、先行受付への応募も可能です。

海外利用では多少不安が残りますが、国内利用しか考えていない人や、VISAやMasterCardに続く2枚目以降のカードとして持ちたい人には十分おすすめできる国際ブランドになっています!

定番のJCBカードなら
JCBにはプロパーカード「JCBカード」があります。その中でも特におすすめなのが「JCB CARD W」です。年会費無料・ポイント還元率1%で非常に使い勝手がいいカードです。

【アメリカン・エキスプレス】世界に認められたハイステータスな国際ブランド

世界シェア特徴
3%富裕層の人気・ハイステータスカード
空港やホテルなど旅行者向けの特典が充実

アメリカン・エキスプレス(アメックス)は、ステータス性のあるアメリカ発の国際ブランドです。

アメックスのカードはT&Eカード(トラベル&エンターテインメントカード)ともよばれ、空港やホテル、レストラン向けの特典が充実しています。

そのため、少しの贅沢をする余裕がある人ほど特典を有効活用できるようになっています。

さらに、アメックス利用者専用の「アメリカン・エキスプレス・オンラインモール 」ではさまざまな割引クーポンを利用可能です。

アメックスの定番カードなら
アメリカン・エキスプレスはプロパーカードを発行しています。アメックスの充実した特典・優待を使うならプロパーカードがおすすめです。なかでもアメリカン・エキスプレス・カード(アメックス・グリーン)などのプロパーカードは、ステータスが高くサービスも充実しているのでおすすめです。

【ダイナースクラブ】クレジットカードは自社発行のみ!世界最初のクレジットカード

世界シェア特徴
1%未満富裕層に人気・ハイステータスカード
プレパーカード・提携カードともに全て自社発行

ダイナースクラブは世界で初めて登場したクレジットカードで、長い歴史があります。

プロパーカード・提携カードともに全て自社発行しており、それによってブランドイメージを守っています。

それもあり、ダイナースクラブはアメックスと並ぶハイステータスな国際ブランドとして認知されているのですね。

ダイナースクラブカードは旅行や娯楽についての特典やサービスが充実しているのが特徴です。

例えば、ダイナースクラブには対象レストランの所定のコースを2名以上で利用すると1名分の料金が無料になる「エグゼクティブダイニング」という特典があります。

その他にも、高級レストランを特別料金で利用できたり、予約困難なレストランをダイナースクラブ会員限定で予約できたりと、豪華なサービスが用意されています。

ハイステータスなクレジットカードを持ちたい人は、ダイナースクラブがおすすめです。

定番のダイナースクラブカード
ダイナースクラブのクレジットカードを初めて持つなら「ダイナースクラブカード」が定番です。年会費22,000円を支払う価値があるかをよく見極めて申し込んでみてくださいね。

【銀聯(ぎんれん)】中国発祥の国際ブランド!成長率No.1

世界シェア特徴
20%中国生まれでシェア急拡大中
中国に行く人におすすめ

銀聯(ぎんれん)は今、中国を中心にして急速にシェアを伸ばしている国際ブランドです。

日本では、三井住友やANAが銀聯と提携しカードを発行しています。

銀聯会員は日本での百貨店や家電量販店などで割引を受けられる場合があります。

ただし、日本人は対象外のケースもあるので注意が必要です。

中国に加盟店が多いカードなので、中国に行く機会が多い人にはおすすめです。

定番の銀聯カード
日本に居住している人が発行できる銀聯カードは「三井住友VISAカード(銀聯カード)」か「MUFGゴールドカード」「ANA銀聯カード」などがあります。

【ディスカバー】アメリカ発祥の国際ブランド!JCB加盟店で利用可能!

世界シェア特徴
1%未満日本では発行されていない

ディスカバーはアメリカ発の国際ブランドで、世界6大国際ブランドのあとに登場した後発のブランドです。

アメリカを中心に展開していましたが、現在は日本や中国でも利用できるようになっています。

日本ではディスカバーのカードを発行している会社はありませんが、ディスカバーはJCBと提携しているので、カード自体はJCB加盟店で利用可能です。

おすすめの国際ブランドはどれ?国際ブランドの選び方について5つのポイントをチェック

おすすめ国際ブランドの選び方

ここまで、国際ブランドそれぞれの特徴についてまとめました。

国際ブランドは自分の用途にあったものを選ぶのが大切です。

ですが、イマイチどの国際ブランドを選んだらいいのか・選び方が分からない人もいるのではないでしょうか?

そこでここでは、おすすめの国際ブランドの選ぶときの5つのポイントをくわしく見ていきましょう。

国際ブランドを選ぶ5つのポイント

1. 初めてのクレジットカードはVISAかMasterCardがおすすめ

初めてのクレジットカードには、シェアが高く加盟店が多いVISAかMasterCardがおすすめです。

VISAかMasterCardブランドのクレカなら、国内はもちろん、海外での利用でも安心できます。

特に仕事や旅行で海外に行く機会が多い人は、VISAかMasterCardを選びましょう。

2. JCBは2枚目に選ぼう

すでにVISAかMasterCardを持っている人は、JCBのカードを2枚目として持っておくのがおすすめです。

日本国内でトップの加盟店を誇り、国内利用ではこれ1枚で困ることはありません。

また、JCBはディズニーランドやUSJと提携しており、優待やキャンペーンを受けられるのが特徴です。JCBのカードを利用しているとディズニーやUSJのチケットに応募できるキャンペーンにも参加できたりします。

特典・優待の幅を広げるためにも、2枚目のクレカとしてJCBを考えてみてくださいね。

3. ステータス・優待特典を重視する人はアメリカン・エキスプレスかダイナースから選ぶ

クレジットカードのステータス・優待特典を重視したい人には、アメックスやダイナースがおすすめです。

  • 入会のときの審査が厳しい(年収・利用歴など)
  • 年会費が高い
  • 高級ホテルなどの優待が多い(ある程度お金を使う必要がある)

このような理由から、アメックス・ダイナースカードはハイステータスカードとして知られています。

海外の空港ラウンジの無料利用や高級ホテルやレストランへの優待などの特典が充実しているのが特徴です。

アメリカンエキスプレス、ダイナースカードの優待特典には、高級ホテルや予約の取りづらい人気レストランが多いです。優待特典を最大限活用するためには、ある程度の金額を使うことになるとを覚えておきましょう。

4. Apple payを使う人はMasterCard・JCB・AMEXがおすすめ

店舗決済ネット決済
MasterCard丸丸
JCB丸丸
VISA丸バツ
AMEX丸丸
ダイナースバツバツ

Apple payはiPhoneに搭載されている決済サービスで、Suicaやクレジットカードを登録するとスマホ1台でスムーズに決済を済ませられます。

しかし、登録したクレジットカードの国際ブランドがVISAの場合、店頭決済では使えますが、ネットショッピングでの決済ができません。

また、ダイナースの場合は店舗決済、ネット決済ともに利用できません。

ですので、Apple payを利用する人はMasterCardかJCB、アメックスを登録しましょう。

5. 国際ブランド毎の為替レートの違いは気にしなくてOK

クレジットカードで円以外の決済をしたときは、国際ブランド独自の為替レートで円換算されて請求がきます。

国際ブランドによって為替レートは変わりますが、大きな違いはないので気にする必要はありません。

つまり、ドルを使いたいから~ブランド、ユーロを使いたいから~ブランド…のように使い分けは不要です。

外貨決済する予定がある人は、「その国際ブランドは支払い対応しているか」だけを気にして選べば問題ありません!

クレカの為替ルートとは?
海外でクレジットカードを利用すると、為替レートに則って自動的に日本円に換算され、それに加え、海外事務手数料がかかります。この為替レートが、国際ブランドによって微妙に異なります。

【国際ブランドのQ&A】気になる疑問を解決しておこう

FAQ

国際ブランドの基本的な情報や、それぞれの国際ブランドの特徴についてまとめました。

ここでは国際ブランドについてのちょっとした疑問にQ&A形式で回答していきます。

さっと確認できるので、ぜひ目を通しておいてくださいね!

国際ブランドのQ&Aまとめ

発行したカードの国際ブランド変更はできる?

国際ブランドの変更可否はカード会社によって異なります。ただ、ほとんどの場合、一旦解約した後に再度入会し直す必要があります。

国際ブランドに手数料の差はあるの?

カードを利用する側としては、基本的に利用手数料は一切かかりません。また、為替レートのことを指す「為替手数料」「事務処理手数料」「海外取引関係事務処理経費」などは国際ブランドによって異なりますが、ほとんど差はありません。

同じクレカで複数ブランドのクレカを持てるの?

同じクレカで複数ブランドを持てるかどうかはカード会社によって異なります。例えば、「楽天カードでVISAとJCBをもつ」ということはできません。一方、三井住友VISAカードでは可能になっています。

国際ブランドによって利用限度額に差はある?

国際ブランドに利用限度額の差はありません。利用限度額はカード会社が決定しています。そのため、同一ブランドでもカード会社によって利用限度額は異なります。

国際ブランドによって審査の通りやすさに差はあるの?

国際ブランドによって審査の通りやすさは替わりません。審査は国際ブランドではなくカード会社が行っています。そのため、カード会社によって審査の通りやすさは異なります。

まとめ

クレジットカードの国際ブランドの役割や、それぞれの特徴についてまとめました。

まずはVISAやMastetrCardを持ったらいいこと、特典活用のために複数の国際ブランドを持つといいことなどがわかったと思います!

ここで紹介した重要なポイント5つを改めて振り返っておきましょう。

迷った人はVISAかMasterCardから1枚選ぶのがおすすめです。

ここで紹介した「国際ブランドの特徴解説」や「国際ブランドの選び方」を参考に、目的・用途にあった国際ブランドを選ぶようにしてくださいね!

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